高市内閣の衆院選大勝利は日本国民が中韓と大手メディアに大勝利したことを意味している
〈情報メディア発信局へようこそ〉
中韓が最も恐れていたのが高市政権の誕生でした。
安倍政権の後の岸田内閣と石破内閣の誕生は、
中韓が背後から同じ意向を持つ日本の大手メディアを後押しし、
内部から高市政権の誕生を阻止した結果だったのです。
なぜ中韓はこれほど高市政権の誕生を恐れたのでしょうか。
一言で言えば中韓に対する厳しい姿勢。
これはもはや私が改めて書くまでもないくらい、
日本国民には簡単に見破られるほどの、
あからさまな高市批判を繰り返してきたのです。
結果は高市政権の大勝利。
国民は中韓と日本メディアの反日協力を見抜いていたということです。
これまでの大手メディアの放送は、
まるで中韓の広報誌ではないかと思えるほどの、
親中・親韓・反日的報道を繰り返してきました。
一応放送法がありますので、
いかにも中立的な放送をしているように見せかけていましたが、
余程無知な視聴者でない限り容易に見破られるような報道姿勢だったのです。
なぜ大手メディアはこれほど反日で高市政権に否定的なのでしょうか。
それは戦後のGHQによる日本統治や、
メディアの人材確保の影響が大きく関係しているのです。
GHQは二度と日本がアメリカに歯向かうことが無いように、
徹底的な日本弱体化政策いわゆるウオーギルトインフォメーションプログラムによって、
日本の教育界、法曹界、マスコミなどに大量の反日分子を送り込みました。
彼らの思想が未だに強く残っているとしか思えないのです。
また1970年代に強烈な安保闘争が起きました。
一部の学生たちがヘルメットとゲバ棒によって大学を占拠した状況がテレビで放映されたのです。
彼らの多くは一般企業から拒否されたため、
その受け皿になったのがメディア業界だったのです。
このような背景から大手メディアは反米反日的な体質になったのです。
当然これらは中韓特に中国とは親和性が高く、
まるで中韓の広報誌であるかのような報道姿勢を取るのは当然なのかもしれません。
今回の衆院選挙は国民の多くが高市内閣を支持したのです。
これは正に中韓と大手メディアの敗北を意味しています。
中韓が反日を叫び大手メディアが反高市の報道を繰り返すほど、
高市政権の支持率が上昇する現象は、
正に日本人が戦後長く続いたGHQからの洗脳と中韓による反日工作から、
完全に覚醒した証と言えるのではないでしょうか。
中韓政府、大手マスコミそして財務省には、
皮肉を込めて長い間ご苦労様でしたと申し上げます。
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