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日本の中に日本を弱体化させる勢力がはびこっている

   

戦後日本が二度とアメリカに逆らえないようにするために、
徹底した日本弱体化政策が実行されました。
それがWGIP(ウオーギルトインフォメーションプログラム)です。
アメリカは公職追放をして、
あらゆる分野に日本の発展を内部から妨げる反日分子を送り込んだのです。

しかし国民の涙ぐましい努力によって、
世界が驚くような復興と繁栄を手にしたのです。
日本人の持つ潜在能力が反日勢力の妨害を上回ったと言うことでしょう。

しかし反日勢力は決してあきらめたわけではありません。
日本を弱体化させるという共通の目的を持つ中国とひそかに手を組んで、
現在も弱体化の努力を続けているのです。

日本を弱体化させるための方針を書きますと、

1、日米安保を否定し強化を妨げる
2、日本の軍備を縮小させる
3、消費税を引き上げて経済発展を妨害する
4、子供たちに自虐史観を植えつける

いかがですか。
このような方針を採っている政党やマスコミはありませんか。

中国は南京大虐殺記念館によって、
未だに過去の日本を糾弾する活動を続けています。
これは中国の資金で作られたものではありません。
日本の当時のある政党が出資して作ったものです。
その中に展示してある写真はすべて偽物であることは、
日本の大学教授が証明しているのです。

この他、従軍慰安婦問題は日本のA新聞が作り上げたものです。
国連を動かして世界中に拡散させ、
日本を貶めようとする同新聞社の反日活動によるものなのです。

日本の政治、司法、マスコミ、教育界を見ていますと、
未だに如何に多くの反日勢力がいて、
しかも如何に大きな力を持っているのかがよく分かります。

自国を貶める。
どこにこのようなおかしな国があるでしょうか。
どこに誇りと愛国心を否定する国があるでしょうか。

日本人の持つ安易な平和主義と寛容精神が、
反日国に付けこむすきを与え、
日本の安全と繁栄を脅かす元凶になっていることを、
もっと多くの日本人が気付くべきではないでしょうか。

やさしさとお人よしは違うのです。
これがこの記事の結論です。


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